慰安婦像は元々全然違うものだった



慰安婦像があっちこっち建てられて見たことない人も少ないと思いますが、あれは元々アメリカ軍にひき殺された二人の少女を悼む像だそうです。なので少女の隣に椅子がもう一つあるのだそうです。恥ずかしながら知りませんでした・・・

それを考えるとこのような本来の意味がある少女像を、戦中の売春婦を慰安婦と捏造した象徴として使うことに余計に憤りを感じます。愛知県の表現の不自由展では県の承認のもとあらゆる不適切なものが公的な資金を使って展示されていたようですし、それに関わったスポンサーも許せません。

こんなもんは単なる超絶に不快なプロパガンダであって決して芸術ではありえません。

この記事へのコメント

  • eddydesu

    全く 同感です!
    その少女像を慰安婦像として日本大使館前に流用しているのです。
    それに天皇陛下の肖像を燃やして踏みつけるとかいい加減にしてほしいです。
    表現の自由が憲法で保障されているのなら逆に「朝鮮進駐軍の違法行為」や「パチンコ屋がなぜ駅前にあるか」などの展示もすればいいのです!
    事実を言うと「ヘイト」と言われます!


    2019年08月11日 08:50
  • もずく王子(管理人)

    こっちがなにかやるとヘイトで、あっちには適応されないみたいですね。おかしいですね。

    やっぱりこちらからは「無視」が一番いいと思います。国交もやめましょう。
    2019年08月12日 05:08
  • くず王子

     こういう記事を日本語で書く意味はあるんですか? 
     きちんと”一次資料”をつけて朝鮮語訳(ハングル)を併記するか、朝鮮語単独で記事にする。そして韓国人に見てもらえるよう対策しないと意味がないのでは?????
     これでは、ネトウヨの自己満足記事ですよ!
    2019年08月27日 08:23
  • eddydesu

    すぐ こういうコメントが来るんですよね~

    もう日本人は 我慢しないから どんどんあちらの国から遠ざかってゆくでしょう!
    こちらも コメントの受け入れを中止しました!

    相手にしておれませんからね!

    2019年09月06日 08:45